【新聞掲載】国際薬用キノコ学会でキングアガリクスの有用性データを発表

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2019年10月18日

キングアガリクスの新聞記事

先日、キングアガリクス100のメーカーである東栄新薬株式会社が、中国・南通で開催された国際薬用キノコ学会で学会発表を行いました。その発表されたキングアガリクスの有用性データが、健康食品・サプリメントの業界誌=ヘルスライフビジネス2019年10月15日号に掲載されました。

 

以下、主な記事の内容(薬機法順守のため一部修正)

東栄新薬は東京薬科大学との共同研究で、露地栽培した「キング・アガリクス21(KA21)株」の有用性を確認。9月19~22日に中国・南通で開催された【国際薬用キノコ学会】でその成果を発表した。

 

同社では、KA21株の機能性についてアガリクス業界では最多となる28本の国際論文を発表している。今後は美容面でのデータ取得も視野に入れ、さらなるエビデンスの取得を目指していく。

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Posted by 元井章智