調剤薬局ジャーナルで【キングアガリクス】の連載が始まりました

調剤薬局ジャーナル

調剤薬局ジャーナル 2016年5月号から

【キングアガリクス】の研究成果に関する連載がスタートしました。

第1回目は【キングアガリクス】の研究を行って頂いている

東京薬科大学薬学部免疫学教室 助教 山中大輔先生のインタビュー記事が紹介されています。

ブラジルで自然露地栽培したキングアガリクスと

一般的なハウス栽培アガリクスとの違い

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(左:ハウス栽培  右:キングアガリクス)

アガリクスなどのキノコ類はカビと同じ真菌類

主要成分であるβ-グルカンは体内には吸収されず

腸管内で異物として認識されることで作用を発揮する

(アガリクス製品の中には、低分子有効成分○○や細胞壁破砕××といった商品があるが)

β-グルカンを体内で吸収させようとして

低分子化すると、なぜ効果が下がってしまうのか?

といった内容が記事に掲載されています。