新聞掲載【アガリクスで新成果 二演題をポスター発表(日本薬学会)】

2018年4月23日

新聞記事

キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社に関する記事が、医薬品や化粧品に関連する新聞【薬粧流通タイムズ】に掲載されました。

以下、記事の内容を補足しながらご説明いたします。

記事の内容

東栄新薬株式会社は同社のブラジル産自然露地栽培アガリクス=キングアガリクスに関する研究成果を、日本薬学会138年会において東京薬科大学薬学部免疫学教室と共同発表を行った。

2018年3月25日~28日にかけて金沢で開催された日本薬学会で、キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社が、東京薬科大学薬学部免疫学教室と共同で学会発表を行いました。

薬学会2018

写真左:東栄新薬株式会社会長 元井益郎

中央:東京薬科大学免疫学教室教授 大野尚仁先生

右:東京薬科大学免疫学教室助教 山中大輔先生

東京薬科大学免疫学教室では、キングアガリクスのメーカーである東栄新薬株式会社がアガリクスの取り扱いを始めた1995年当初からキングアガリクスに関する共同継続して頂いています。

日本薬学会においても1999年の日本薬学会119年会から、今年(2018年)の138年会まで20年連続で共同学会発表を行っています。

同社はこれまでに28本の海外論文を発表しており、アガリクスメーカーの中では最多。キングアガリクス製品は、主力以外の分野でも製品化を行っており、信頼性の高さから販売実績が大幅に伸びている。

これまでに東栄新薬株式会社から発表された国際論文数は28本と、アガリクスメーカーの中では最多です。

論文数

国内外からキングアガリクス製品に対する信頼性の高さをご評価いただき、多くのご注文を頂いています。